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Feb. 27 EXPOで忙しくしていた反動か、はたまた、REALbasic日本語版のデモを見てきたせいか、久しぶりになんか作りたいなぁという欲求が高まってます。(^_^;) とりあえず、手始めに昨年の記事で紹介していた、Tonboを使った日本語Newton Bookの作り方をまとめなおしています。こちらは現在品切れ中の「Newton Pressの使い方」がCD-ROMとして再販される際に同梱される予定です。 今回はT-Time用のファイルとして作成しているんですが、ExpandBookを作るよりは手軽に出来るものの、要領が違うんでちょっと戸惑うこともあったりという状況です。 EXPOでいただいた名刺を元に今まで余り見に行くことの無かったWebサイトを巡り歩いています。またブックマークが増えました。(^^) PowerBook WIREってどうすれば購読できるのかな。しってる人がいたら教えて下さい。 Riki's Weekend's bookend... The doors of his face, the lamps of his mouth / ときめきサイエンス (Childisc) Push Downstairs / Underworld (V2) glimglim / rei harakami (sublime) the ultimate preference / taichi
(soup) ENDLESS / FUNKI PORCINI (NINJA TUNE) Feb. 24 いやいや、漸くエキスポも終わりました。今年もなんだかんだと大変なEXPOでした。ニュートン関連の出展も一時はNewton Japanのみかと思われていたんですが、ClockWorkでお馴染みの独Century Softwareが参加してくれましたね。Century SoftwareのブースではEXPO価格でのユーザ登録も受け付けていましたので、その場で登録していくニュートンユーザも見かけました。 ニュートンを対象とした商用ソフトが少なくなっていく中、頑張ってサポートを続けてくれている数少ないメーカーさんですから、これからも頑張って欲しいですね。 今回、「名刺でちっす」という企画に参加してみたんですが、おかげで今までネット上で名前だけは知っていたけど、という多くのWebマスターさん達と知り合いになれました。パワーブック系のWebの方々には特にこのページもチェックしていただいているようで有り難い限りです。 どうぞ、今後も宜しくお願いします。 Ussyさん、「こどもと魔法」が気に入ったんなら、リミックス盤も要チェックだよ。アナログオンリーだけど、Childiscのアーティスト達が竹村君の音源をリミックスしてます。 団長、いきなり電話したのに快く対応してくれてサンキューね。おかげでセミナーも好評でした。 PowerBook WIREのToshiyukiさん、私でよければいつでも書きますよ。(笑) PHENiXさん、やっぱPowerBookは100シリーズだって。(^_^;) みんな違うんだ!「め」はナンパしているんじゃないんだ。ただ、綺麗な女の子を見かけたら声を掛けているだけなんだ。(笑) TOMBAさん、お互いいい年なんだからあんまり無理しないようにね。(笑) Two Pages Remix vs Two Pages Reinterpretations どちらも昨年発売された名盤、「Two Pages」(by 4HERO)のリミックス盤なんだけど、「Two Pages Remix」の方は国内盤、「Two Pages Reinterpretations」の方はイギリス盤です。 実はこれ一部内容に違いがあって、収録されているミックスが違うんだよね。先行発売された国内盤の方には洋盤のシングル盤に収録されていたものを含む5曲、イギリス盤の方にも5曲、それぞれ未収録の作品が収録されています。ということで国内盤を買った人も要チェックな一枚です。 Two Pages Remix including... Two PagesReinterpretations including... Feb. 11 本業に加え、EXPOの準備が忙しくて全然更新できていませんでした。いつも見てくれている方、ごめんなさい。 さて、そのEXPOですが、今年もUGのブースを中心にうろうろする予定です。某デザイナーさんにお願いした新しい名刺も持っていきますんで、会場で顔を見かけたら遠慮なく声を掛けて下さいね。 そうそう、19日の夜にはまたまたあやしいパーティーも企画しておりますので、此方にもお越し下さい。今回はジャズをテーマにFree Styleでお送りします。 jazzというキーワードに合わせて最近のお気に入りを一曲御紹介しましょう。'92年にリリースされたデトロイトテクノの名曲、Innerzone Orchestraこと、Carl CraigによるBUG IN THE BASSBIN。Techno meets Jazzとでもいうようなスタイルが斬新で'96年にMo'Waxからオリジナルを含むリミックス版が発売されて好評を得ましたが、最近、このCDシングルが再発されています。 幻のオリジナルミックスから、今をときめく4HERO、As OneことKirk
Degiorgio、Peshay、Claude Youngまで全7バージョンが収録されています。Techno好きの人からBreak
Beatsファン、CLUB JAZZの好きな人まで幅広くお勧めできる好盤です。
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ver.5.0.2