Newtonist A Go Go! ver. 3.0 Jan - Feb.
| index | NAGG '97 | backnumber |
| 2/27 | お待たせしました、EXPOリポート前編です。後編はもう少し待っててね。(^_^;) |
| 2/26 | リンクページの画像についてのお問い合わせが相変わらず多いので、Newtonに関する情報を掲載していないページでも自由に使える画像を用意しました。此のページでも一番下に張り付けて有ります(Yes, We surport...ってヤツね)。此のページにリンクを張っている皆様は自由にお使い頂いて結構です。あっ、此の画像を使うときは、此のページ(トップページ)にリンクして下さいね。 ところで、此の画像、かなりやっつけで作ったんでどなたかきちんとしたヤツ(W88
x T31 pixelです)作って頂けません?(^_^;) |
Enfour社のサイトで、NIFTY等で上がっている、X-Port Jの接続が上手く行かないときの対処法が公開されています。 どうやら、X-portの初期設定ファイルに不具合があったときに此の症状が起きるようで、此のページから初期設定ファイルを消去するためのパッケージが入手できます。(Mac用、Win用それぞれ用意されていました。) ところで、リチャードの机のところにあるWebCamがいつも見れないのって私だけ?(笑) |
| その後もうお一方からe-mail頂きました。 田中さん、Thank you! |
先ほどから何度か此のページをアップデートするべくサーバーに接続を試みているのですが、混んでいるみたいで繋がりません。よって、此の記事が公開されるのは明日の朝になりそうです。(因みに今は26/Feb/97 02:12:54) と言うことで、今日はこれでお休みなさい。 |
| 2/25 | とりあえず、「楽しみにしてくれている人」、一人だけはいたようです。(^_^;) Tsubameさん、e-mail有り難う御座いました。m(_ _)m |
そろそろアクセス数が2000になりそうなので、久しぶりにアクセス・ログを覗いてみました。(^_^;) 結構色々なところからアクセスして頂いているようですね。 他にも錚々たる大企業のアドレスもあったりして一寸緊張しますね。(^_^;) |
Newtonに関係無い話題ばかり続いたので口直しを一つ。 今回のEXPOで、英語版ではありますが、MP2000が実際にさわることの出来たブースがありました。NIFTYでも報告しましたが、皆さん、気が付きました? なんとアップルコンピューターのブースです。但し、メインのブースではなく、デヴェロッパーのコーナー。BUGとかが出展していたあそこです。 パッと見、ハードロック系のアップルの池上さんがいらっしゃいまして、「homepage用に取材させて下さい」と言ったら、快く応じて下さいました。 ところで、池上さんってやっぱりハードロック系なんでしょうか?それともヘビメタ系?リーク情報お待ちしております。(笑) |
| 2/24 | 一寸、事情がありまして、EXPOに関する記事は木曜日以降じゃないと書けません。楽しみにしてくれている人(そんな人います?もしいたらe-mailくれると嬉しいです。(^_^;))御免なさい。 理由はそのうちお知らせします。 |
最近になって、何冊かNewton本がでましたけど、有り難いことにどの本でも私のページが紹介されています。 最新刊の毎コミのヤツにも思いっきり無断転載されていたので、抗議はしたけど、どうなることやら。 :( |
| 2/21 | MacWorld EXPO/Tokyo '97に来ています。毎日、Newton
Japanのメンバーとして、あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。 自分のページ用にそれなりにネタも集めているのですが、流石にかなり忙しいので(その割にこうやってアップデートしてるけど。(^_^;))、エキスポ終了後にゆっくり纏めます。 |
| 2/15 | the newton shopで仕入れたネタを幾つか。 先ず、先日御紹介した、EXPOでの企画というのが分かりました。 続いて、Macお宝鑑定団の山田さんも泣いて喜ぶかもしれない?(^_^;)、幻のNewtonキャップの話題。 最後に、X-Port 1.06J。ユーザー待望のX-Portがついに発売されます。発売日は、2/18日。the
newton shopで購入すると、転送用のテンプレートなどが入ったおまけが貰えるそうです。 |
で、そのthe newton shopで発売されたばかりのalto Happyを買ってきました。各機能については、此処では省きますが、Names Button等、昔F.U.Nで使っていたボタンが復活して、使いやすいですね。 ただ、一点だけ気なったことがありました。 Basukeさん、宜しく!(笑) |
お待たせしました、サンディー・ベネット氏からの声明文全訳です。伊藤正徳さんが翻訳してくれた(って私が無理矢理御願いしたんですが。(^_^;) 伊藤さん、有り難う御座いました。m(_ _)m)ものに私が加筆しています。 ーーーここからーーー Newton開発者ならびにユーザーの皆様に 残念ながら、最近、Newtonプログラムについての新聞情報等で多大なる誤解が生じております。 今回の機会を利用して開発者並びにユーザーの皆様に私共は、私共が取り扱っている製品について、たえまなく注力していることをご案内したいかと存じます。私共は、第一四半期においてエキサイティングな2製品(勿論、MP 2000とeMate300の事ですね。)を上市すべく最善の販売促進の準備を進めております。これらの製品は既に製造計画に組み込まれており、第一四半期の後半に発売する予定です。しかも継続して新製品の開発も進めております。 販促面においてはMP2000とeMate300の発売をサポートするためにこれから2ヵ月の間に以下に示すイベントを含め、種々のイベントに参画いたします。
現在、極めて早期のコンセプトから実地応用段階への開発サイクルの全ての段階においてプロジェクトが進行しております。 Apple Computerでの最近の組織変更において、Jim Groffと私が運営をまかされているNewton
Systemグループには一切変更はございません。Newton Systemグループは当該製品市場の育成にのみに重点的に注力すると共に当該製品市場のリーダーとなるべくたえまなく邁進しております。 Newton platformは現存し、皆様の絶えまないサポートを期待しております。 Newton Platformに対する日頃の皆様のご愛顧に感謝申し上げますとともにその成功を確信しております。 Sandy Benett Newton Systemグループ副社長 翻訳:伊藤 正徳 文責、加筆:Riki |
| 2/14 | 噂?のMarble Developmentのサイトがthe newton shopからのリリースを機に、いよいよ公開されました。 これからのMarble Developmentの活動には目が離せませんよ。 (^_^;) |
| Newton JapanのEXPOでの活動予定が公開されています。 私自身は、全体管理兼、EXPO速報ブックの製作班として参加します。User Groupのブースか、編集室(8番ホール入り口脇にあります。)にいますので、会場にお越しの際は、遊びに来て下さいね。 |
NCUの1.0b5が公開されています。サイズが5MB強有りますので、私自身はまだ試しておりませんが、やっぱり日本語は使えないでしょう。(^_^;) 尚、今回のバージョンでは、MP2000、eMate300から標準搭載される、Newton Worksとの連携がサポートされたようです。 |
| 2/9、11日と紹介してきた、サンディー・ベネットさんからの声明ですが、SMACLIFEの松尾さんが一番乗りで日本語化されました。(^_^;) ご苦労様でした。 |
| 2/13 | 2月12付のMacintosh Gardenで、めのうさんが、 「 eMate300みたいなの出ないすかね、日本でも。そすればフィーバーすると思うんだけどな〜。」と、おっしゃっていましたので、ちょっと。(めのうさん、いつもお世話になってます。m(_ _)m) 現在私のところにある情報では、今回のMacWorld EXPO/Tokyoでは、どうやらeMate300は出展されないようです。あのマシンは教育機関向けと言うことで、デザインも含めて、非常にその分野に特化したマシンな理由で、必然的にアメリカと教育環境の違う日本では難しい物があるのでしょう。 ただ、私自身もあのマシンにはデザインも含めて非常に魅力を感じます。 ところで、めのうさんのところにリンクして貰ったついでと言ってはなんですが、此のページ(トップページね)へのリンクは、 Macintosh や Newton 関係の情報を扱った非商用のサイトに限って「リンクしたよ」と言う連絡さえ貰えれば、自由にリンクしていただいて構いません。但し、Linkのページにある画像の使用に関しては、これまで通り、日本語でNewtonの情報を掲載しているサイトに限らせて貰います。 |
| 2/12 | 今更ですが、Factory
Mail、調子良いです。 本当は買い物に行くときくらい、e-mailのことなんか気にしないのが良いんですが、なんせ、EXPO準備で、あちこちから山のようにe-mailを頂いておりますし、中には、急を要する物もありますので、重宝しています。 遅れがちなNewtonの時刻を合わせてくれるのもグー。(^_^;) そうそう、同梱されていた、Shift-JISコード変換が1.02にアップデートされています。こちらは、GNUEさんのhomepageからダウンロードできます。 |
一寸前なんですが、StickyNewtsと言うアプレットを試してみました。Newton上で使えるスティッキーズのような、簡易NotePadアプレットと言うことだったんで、そのものズバリ、スティッキーズをイメージしていたんですが、起動すると、簡易NotePadを呼び出す為のフローティング・パレットが現れて、そこをタップして、表示・非表示を切り替えるという物でした。 私の評価は今一つという事で、敢えて、リンクは張りません。気になる方は自分で探してみて下さい。(^_^;) |
| 年末に申し込んでいた、the newton shopのメンバーズ・カードが届きました。これでメッセージパッドに保険が付きましたので、一安心かな。(^_^;) |
| 2/11 | 2/9付で御紹介した、サンディー・ベネット氏からのe-mailですが、先日、たまたま、アップルコンピューターで、Newtonの担当をしていらっしゃる、インフォメーション・アプライアンス事業部の大宮部長さんにお会いしてお聞きしたところ、アップルコンピューターでも此の声明の日本語版を作製しようとしているとか。 また、Nifty-Serve、SMACLIFEの松尾さんも日本語化を考えているらしいです。 さぁ、誰が一番早いかな。(^_^;) |
| 2/10 | Newton JapanのEXPO出展準備でばたばたしてます。(^_^;) 今年もいろいろと面白い企画目白押しです。近日中にNewton Japanのサイトで公表されると思いますので、要チェックです。 |
| 面白い企画と言えば、あのthe newton shopも、EXPOに向けて何やら、イベントを企画中のようです。どんなイベントなんでしょうね?(^_^) |
| 2/09 | NewtNews等で、アップルコンピューターの副社長であり、Newton Systems Groupの最高責任者であるサンディー・ベネット氏からのe-mailが公開されています。 今回の発表は、米新聞紙上で話題になった、アップルの経営改革に伴う、Newton部門の売却騒ぎに対して、デヴェロッパー及び、ユーザーに対しての公式声明のようです。 尚、此の声明の日本語訳を行って頂ける方を募集します。 御協力頂ける方は、私までe-mailして下さい。折り返し、原文をお送りいたします。 |
| 2/07 | 国内のNewtonユーザーが待ちに待った、日本語パッチの公開がアップルのサイトで始まっています。 但し、今回配布されている物は、MP 130専用の物らしく、MP 120(OS 2.0)には対応していない模様。 補足:とりあえず、約束通り、日本語化パッチがネット上で公開されましたね。当初の予定より遅れている、120に対応していないと言う問題も残っていますが、私自身は評価して良いと思っています。今後も、ユーザーのために頑張ってね>Apple J |
| 2/06 | 書道2.0のアップデーターがエヌフォーのサイトで配布されています。 1.0のシステム・スープが残っている場合にエラーがでるバグなど、幾つかのバグがフィックスされています。 補足:OS 1.x時代から大変好きなソフトだったのが此の書道です。漸く、OS 2.0対応版が出てきたんですが、残念ながら幾つかのバグがありました。でも、これで安心して使い倒せますね。(^_^) |
| 1/31 | 長らく、更新が滞っておりましたが、新年を機に大幅に改定しました。(^_^;)これからも宜しく御願いします。 尚、相変わらず、Netscapeベースで作っていますので、その他のブラウザでは、どうなるか、保証の限りではありません。 尚、製作自体は、PageMill 2.0Jを使用しています。 |
| 因みに、当サイトの昨年のヒット数ですが、カウンターを設置した6月から数えて約10000件でした(トップページにおいて有りましたので、実際はもう少し行ってると思います。)。開設が1月でしたので、年間で少なく見積もっても15000件は越えていると思います。沢山のご来場有り難う御座いました。m(_ _)m |
過去の記事なんですが、情報ソースが古いこと、新しい形式に移行するに当たって、編集が面倒なこと(^_^;)も有り、一部を除いて掲載しないかもしれません。 どうしても読みたいって人はe-mail下さい。希望が多ければ考えます。 |
Apple, the Apple logo, Macintosh, MessagePad, and Newton are registered trademarks of Apple Computer, Inc. The light bulb logo is a trademark of Apple Computer, Inc. |
(C) 1996-1997, Chikara "RIKI" Taniuchi All rights reserved. |