その3
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25 取っ手の右側にバッテリーの充電状態を表すランプが見える
26 充電中はオレンジ、充電が完了すると緑に光る
27 半透明の匡体。匡体に使われている樹脂は今までのNewtonの2倍の厚さとか
28 スライド・バーも曲線でデザインされている
29 奥から、スピーカー、ペンを収納する窪み、左にコントラスト調整用のスライド・バー、右にボリューム調整用スライド・バー
30 一部、アイコンのデザインが変更されている。「Teacher Setup」という項目は先生用?(現段階では製品として完成された物ではないので、アプリケーションの仕様、アイコン等のデザインについては変更される可能性があるとのこと)
31 NewtonWorksの画面。コマンド・ショートカットがサポートされた。(eMate
300では手書き文字認識をサポートしない。つまり、キーボードでの操作がより重要性を増す。ただし、図形に関しては、スケッチも含めて今まで通り手書き入力がサポートされている。)
32 一寸解りづらいかもしれないが、NewtonWorksのスライド・バー。(ペンでタップしたまま上下に動かせば、画面がスクロールする)
33 今までより多くのフォントがサポートされている
34 スペル・チェッカーまでサポートされている
35 匡体裏側
36 ネーム・カードが入るような作りになっている

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